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上関へ行って来た

トーマス三昧で楽しんだクリスマスの日。
実は午後からは、子カモシカを連れてある場所へ行ってきました。

うちからだと、車で約1時間。

山口県の 上関町 です。
この地名を知っている方も多いと思いますが、ほとんどの方はこの理由で知っているはず。

上関は  原発建設予定地 です。
   
   上関原子力発電所

上関は・・・まぁ田舎でして、過疎でして・・・人口はかなり少ないです。
でも壮大な自然が残っていて、その光景を見ているとタイムスリップしたような感覚を味わえます。

上関町の港の1つ。
港

美しい瀬戸内の海です。
海岸線

上関に入ってからの道のりで

   2度ほど猫を轢きそうになりました・・・。

みんな、のんびりし過ぎていて道路の真ん中で立ち止まってみたり、道路の横断もノロノロ。

それでも田舎道なので、たまに通る車は猛スピードで走っている。
猫さんたち~~~、気をつけて!!

そして、漁港エリアでは人っ子1人いない広場でゴールデン・レトリーバーっぽい犬が、鎖なしで日向ぼっこをしていました。
放し飼いなのかな?^^;


しばらくドライブしていると、綺麗な山をバックにこんな看板が。
来るな

ここ上関は、もう何年も原発建設に反対しています。
きっと町内でも意見が分かれているのでしょう。

町内の方々が建設を望んでいてもですね・・・
事故が起きたら私たち、町外の近隣住民 にも被害が来るのです。
少しくらい発言権が欲しいです。
反対意見も聞いてほしいです。

土地が汚染されて、子供たちが死んじゃうかもしれないのです。
“町内” だけの問題じゃないと思うのですが・・・。


とっても綺麗な海岸線。
海

海辺


こんなに人口の少ない町なのに、至る所で道路工事。
工事中

大きな重機が入ってきて、絶賛 再舗装 + 道幅拡大 の工事中。

工事完了箇所は、それまでの車線もない、対向車が来ると通り抜けるのもやっとの細い道から、広くて綺麗な道に変身。
しかし・・・対向車もほとんど来ないし、後ろからも滅多に車は来ないんだけど。^^;

上関は半島なので、途中、陸地の幅がかなり狭くなっている土地があります。
そこで、それまで見えなかった反対側の海岸線が見えた。

荒波~~。
荒い海

岸壁

この日は風も強かったので、更に荒波になっていました。

そして、半島の先端に近い漁港で出会ったサギ。
車中からの写真撮影なんだけど、堂々としていて大きかったです!

車で大接近しても逃げなかった。
サギ


上関町内の道路、2ヶ所でこんな看板が。

どこぞやの避難地域にも、こんな看板が出ていたのを見ましたが、ここにもあったかぁ。
原電


上関にはコンビニもないし、店もほとんどないし、何か食べようにも食堂らしきものも見なかった。
何もないのは知っていたので、うちから1時間という距離でありながら、上関を訪れたのは今回が初めてでした。

    まぁ・・・私が運転免許を取ったのが1年半前というのもあるんですが。


凄~~~く、妙な感覚の場所。

原発マネーによって栄えようとしている町。
栄えたい町、と言った方が良いのかな?
人や店は見かけないのに、道路だけは広くて綺麗。

そして雄大な、ほとんど手つかずの大自然。

綺麗な土地だけど、利権が見え隠れする奇妙な場所。
今年 9月 に行われた町長選挙でも、原発推進派議員が当選を果たしました。

欲を出すと、せっかくの自然が台無しです。
残念。
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近況 + イギリスもろもろ・・・

イギリス里帰りから、すでに1ヶ月以上が経ってしまいました・・・。

猫たちは元気です。
目

段ボール製の引きだしの中から世界を窺うターディス嬢。

箱

全体像はこんな感じで、尻尾がチョロン~~~と♪
子カモシカも興味津々。^^
後ろ

雪ちゃんも、とっても元気です☆
元気

最近は気温が下がって来たお陰で元気も倍増。
ターディス嬢やグンタを追いかけまわして、家中で大運動会が繰り広げられている状態。
獣医さんもビックリするほどの元気っぷりで、これで心臓が悪いだなんて、きっと誰も思わないでしょう。^^



で・・・イギリスです。
一言で言うと、一時的にでもイギリスに帰れたことは嬉しかった!

日本に帰国して2年間、どうしても馴染めずに苦しんでいた日本からイギリスに一時的に戻っただけで、気分がすごくラクになりました。
自分が自分らしく振る舞えて、周りの人たちの発言や行動も自然に感じられて、何よりもリラックスして時間を過ごせた。

私と子カモシカの2人旅だったので荷物も多くて大変だったんだけど、知らない人たちがワラワラと寄って来て助けてくれる。
ホテルから駅までの道のりも、前を歩いていたお兄ちゃんがわざわざ振り返って戻って来て、スーツケースを運んでくれた。

ベビーカーを押して歩いてれば、マックだろうがデパートだろうが、その辺の人たちが寄って来てドアを開けててくれるし道も開けてくれる。
やっぱり母親にとって、イギリスはすごく暮らしやすい国だと思う。

忘れていたけど、日本に帰って来て1番ビックリした事は、人が冷たいことだった。
2年前、子カモシカを連れて空港に降り立って荷物とベビーカーを押してフラフラになっていたのに、イギリスのように声をかけてくれる人は居なかった。
階段の上り下りも、子カモシカを抱えてベビーカーを手に持ってフラフラしてても、みんな見て見ぬふり・・・というか、目を逸らされた。
2年が経って、そんな状況が当たり前になって 「誰も助けてくれない」 って事が当たり前と思っていた。

だから今回、子連れでイギリスに帰って、本当に感激した。
人が温かいし、人間らしい。
私が1番好きなイギリスはこれなんだよなぁ・・・。
人間が人間の心を忘れて無くて、良くも悪くも(笑)、日本人よりも本能に忠実に生きている。

やっぱり、イギリス生活の長かった私にとって日本は生きにくいし、息苦しいなぁ・・・と思ってしまいます。

と、以上はイギリスの良いところ。



・・・・実は今回、イギリス滞在期間中に英国カモシカに会ってきました。
まぁ・・・子カモシカの父親なので。
でも結果として、ストーカー行為 + DV を受けました。
子カモシカは英国カモシカを怖がり、私への言葉の暴力と身体的暴力を見てしまいました。
そして、子カモシカ自身もDVまがいのことをされました。

それまで普通に優しかった人間がいきなり豹変して暴力的になり、滞在先に何度もやって来たり、滞在先付近で待ち伏せをしていて、部屋の明かりが付くのを数時間も待って夜に訪ねてきたり・・・。

おかげで子カモシカは精神的に参って神経性の腹痛を起こしてしまい、早朝にA&E(救急病院)に行くことになってしまいました。
その後もあまりのショックだったのか、幻聴のようなもの(ドアのベルが鳴る音)を聞いて怖くて泣きだしたり、幻覚を見てホテルの部屋を変わりたいと言ったり・・・。
本当に可哀そうなことをしました。
 
私も子カモシカも心が休まる時間がなく、逃げまどう1週間。
最終的に、最初に滞在していた England から Wales へ逃げ、そこで残りの1週間を過ごしました・・・。

日本国内では子カモシカは、その100%白人にしか見えない容姿のために外国人扱いを受け、外出のたびにイヤな思いをしていています。
よくあるのは、女の子たちがやって来て、子カモシカの顔を指差しながら

     『うわ~~~、見て見て!!この子ハーフよ~~~!!』

と言って、友達を呼ぶこと。

子カモシカは日本語が完璧に理解できます。
でも、どうして自分の目の前まで他人がやって来て、自分の顔を指差して人を呼んでいるのかは理解できません。
そして、喜んでいません。

もっと酷いケースになると、店の店員さんなどが子カモシカの聞いている目の前で私に

     『もしかして・・・・娘さんですか?』

と聞いてくる。

「はい」 と答えると

            『うわ~~~、100%ガイジンですよねぇ!』

と言われたり・・・・。

日本人の皆さん、自分が外国に行き、現地の人たちが寄って来て自分の顔を指差し

           『うわ~~~、これガイジン? すご~~い!!』

なんて事を言われ続けるとどういう気持ちがするでしょうか?
2歳の子でも、これはイヤです。
しかも、自分の母親と自分の親子関係さえも否定されるような発言を聞くのは辛いはず。。。

こんな日本での生活をしていたからこそ、イギリスでは

      「ただの2歳児」

として、何の注目を受けずに楽しんでほしかった。
それが、こんな結果になってしまって残念です。

色々と考えることもあり、なかなかブログを更新できずにいました。

動物園デビュー

G.W最後の本日、子供の日ですが、子カモシカ奉仕のために近場の動物園に行って来ました。

実は私は、動物園は好きではありません。
行くたびに狭い檻の中に閉じ込められてストレスを溜めてウロウロと歩き続けているトラやライオン、チンパンジーなどを見るのがツライので。。。
でも子カモシカは日本に来てから猫や犬以外の動物を見たことがなく、動物好きで既にたくさんの動物の名前を知っている子カモシカに本物の動物を見せてあげたくて、重い腰を上げて行って来ました。

子カモシカ、なぜか帽子で顔を隠して歩きながら喜んでましたが(笑)。
      顔

うちの辺りはとっても田舎でして・・・田舎の動物の扱いというのは都市部よりも悪いような気がします。

今日行った動物園も昔ながらの狭くて暗い檻が立ち並んでいる状態で、イギリスの動物園とどうしても比べてしまいます。。。
やっぱり、イギリスの動物の扱いって素晴らしかったなぁ・・・。

小さな檻の中で明らかにストレスを溜めて不健康そうな動物たちが多い中、比較的ご機嫌だったのがこちらの動物たち。

ご飯時間が終わった直後だったためか、かなりご機嫌なトラ♪
tiger

こうして口から舌がはみ出ているのに気付いていないところなど、ちょっと家猫っぽいです。^^
tangue

そしてとってもご機嫌だった白熊。
ball

今日は気温も高くて日差しも強かったため、プールの中でご機嫌で遊びまわっていました♪

なんだかSoftBankのお父さん犬みたい(笑)。
     kuma

pole

     polar bear

そして日本猿たちも、猿山で駆け回ってました。
     monkeys

チンパンジーや他の猿の仲間も居たんですが・・・小さな檻の中であまりにも不幸せそうなので、可哀想で写真は撮りませんでした・・・。

比較的広いスペースを与えられていたのがコチラの象。
本来なら群れをなして暮らしたりと、とても社交性も知能も高い動物である象ですが、この動物園では一頭で暮らしていて少し可哀想。
     elephant


そして、子カモシカが1番見たがっていたのがキリンです。^^
キリンたちも広い運動場を与えられていて、親子で駆け回っていました☆
     giraffe


そしてコチラは子カモシカが初めて英語で名前を覚えた動物、ヒツジ。
実は、子カモシカは “Sheep” という英語名は知っていても “ヒツジ” という日本語名をまだ知りません。
日本で暮らしていたら Sheep という単語は忘れても、 ヒツジ という単語は放っておいても覚えると思うので教えてないので。^^;
sheep

イギリスではどこにでも普通に、本当に見渡す限りヒツジだらけだったけど、日本では動物園で柵の中に入っている。
しかも触れない・・・。
このヒツジと同じ柵内には、豚とヤギも居ました。
ヤギも、イギリスでは色んなところにいたなぁ。。。

そう考えると、日本で動物に対する意識が低いのは普段は動物と接したり、共存することがなく

  『動物に触ったあとは手を洗いましょう』
    『動物は噛みます』


っていう看板のある所でしか動物と触れ合えないからかも。

そしてコチラは、私がイギリスに居た時に大好きだった Hawaiian Goose(日本名を覚えてません・・・^^; たぶんハワイガチョウです)。
      Hawaiian goose

その名の通りハワイ原産の鳥で、すごく人懐こくて人間を恐れない鳥だったために食用に捕獲されて数が激減。
そのため人口飼育が行われてその数も回復してきています。
上記の情報はイギリスで得た情報で、この動物園にはそんな情報は書いてありませんでした。
こういう情報も知りたいのになぁ。

よく私はイギリスで、鳥類保護施設で放し飼いされていたHawaiian Gooseたちに手渡しで餌をあげていました。
そのくらいどの子も人懐こくて 「クゥ~~~」 というすごくソフトでカワイイ声で鳴きます。^^
私の大好きな鳥。

そして子カモシカのハイライトだったのが、この陸亀(笑)。
食事後だったようで、口に緑のものが付着してます。^^;
tortois

色んな動物がいたのに、亀に反応するというのが子カモシカらしい。

  『また動物園行く!』 

と子カモシカが言っていたので、また行くことになりそうです。

今度はもう少し頑張って、サファリパークで動物を見せてあげたいなぁ。^^

島へ行く

今日は、久々に近場の島へ行って来ました。
島と言っても、何年か前に世界遺産に登録された広島県の 宮島鳥居 です。^^

うちから宮島は近いので、観光というよりは 近場へお出かけ♪ といった感じなんですが、子カモシカにとっては初めての宮島。

そして、初めての 鹿!!
しか

私にとっての宮島は、とにかく鹿のイメージしかありません(笑)。
とにかく宮島には鹿がウジャウジャ居ます!!

幼稚園児の頃の思い出は、遠足で宮島へ行って鹿に弁当を奪われたこと。^^;
そして小さな頃から私は動物好きだったので、鹿を見たくて宮島へ連れて行ってもらっていたほどです。

そして子カモシカ、生後11ヶ月目前にして鹿と初遭遇しました。鹿
たかる

反応は・・・特になし。(--;)
今まで色んな動物を見てきたので鹿を見ても怖がるということは全くなく、大きめの犬が居るとでも思っていたのでかも。
手を伸ばして、普通に触ろうとしてました(笑)。

宮島の鹿は 一応 野生ということにはなっているんですが、観光客が餌をやるので全く人間を怖がらず、今では人間の食べているものを奪いとるほどなので、宮島でビニール袋などを手に持って歩いていると確実に鹿に取り囲まれるので注意(笑)。

そして何でも食べてしまうので、宮島の住民は鹿対策に余念がありません。
正月用の門松もこんな感じ。
しめ縄

私にとっては鹿のイメージしかない宮島ですが、たぶん世間一般的に宮島といえば 厳島神社 と 海の中の大鳥居 のイメージだと思うので、一応写真を。

厳島神社(子カモシカがでかくてスイマセン・・・)
厳島神社

大鳥居
鳥居

ついでに、宮島のある広島県といえば!!

やっぱり 牡蠣~~
かき

焼きかき

宮島の商店街の色んなところで牡蠣が焼かれています。
食堂やレストランもたくさんあって、牡蠣料理とアナゴ料理(穴子も有名)が出されているんですが・・・私はいまだに穴子料理を宮島で食べたことがないデス。

だって・・・   お値段がお高いので。

牡蠣も、宮島で食べるよりは近くのスーパーで売ってる広島産の牡蠣を家で調理した方が安いし。
ご当地料理も、近いと結構食べなかったりするので不思議なもんです。

そして留守番組の猫たちとチロですが、最近では子カモシカが動物たちのオヤツ係となっています。

手に猫用のオヤツの入った袋を持って遊んでいるので、犬にも猫にもたかられる・・・。
おやつ

猫たちも最近は子カモシカを 人間 として意識し始めたのか、子カモシカがモゾモゾと動くだけの新生児だった頃は怖がって近づいて来なかったグンタも、夜は子カモシカに添い寝をしています。花

そして雪、チロ、子カモシカの2匹+1人はみんなでウトウト。
寝る

グンタとターディス嬢も、人間の椅子を占領してリラックスしまくり。^^;
慣れ

そんな感じの年明けでした♪

今年は私に取り付いていた悪運を振り払い、良い年にしたいと思います。^^;
プロフィール

日本カモシカ

Author:日本カモシカ
2009年12月に、イギリス産まれの猫3匹と共に 英国→日本 へと引っ越しました。
現在、実家の犬と同居中。
人間の娘ちゃんも一緒です♪



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“拍手”コメントを送っていただいた皆様、ありがとうございます☆ 
拍手コメントは鍵コメだと返事を返せないんですが、いつも有り難く読ませていただいてます。^^



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甘えん坊で、穏やかおっとり♪
ノミダニなし・検便済み(異常なし)
 エイズ・白血病陰性
 2008/10/27去勢手術済み
 2009/2/25 3種混合ワクチン済
千葉県我孫子市からお届け可能な範囲にお住まいの方(公共交通機関を使って1時間半程度)、可愛いたまちゃんの家族になりませんか?






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ターディス嬢
本名はパーディー。2005年7月27日にイギリスの猫保護団体CATS PROTECTIONからやって来ました。2004年11月20日生まれの女の子。




★同居猫★

2006年7月8日にイギリスの猫保護団体CATS PROTECTIONからやって来ました。2006年5月11日生まれの女の子。グンタの姉。
2010年1月12日、血栓症を起こして心筋症を発症。
闘病中です。





★同居猫★
グンタ
2006年7月8日に猫保護団体CATS PROTECTIONからやって来ました。2006年5月11日生まれの男の子。雪の弟。




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両親の飼っているシーズー。
1年中毛刈りをされていて、どう見てもシーズー犬には見えない爺ちゃん犬。





★娘ちゃん★
子カモシカ
人間の子供。英国/日本を半分ずつ。2009年2月13日の金曜日、英国生まれの女の子。とにかく猫が好き♪
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