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やっぱりあなたが恋しいの

ここ数日、めっきり気温が下がってきた。

夏と冬とでは猫たちの行動も違い、寒くなってくると見られる姿がコチラ。


DSC_1212.jpg

猫たちの距離もグッと近づき、猫団子が見られるようになります。

見ていて微笑ましいし、こちらとしては夏場も猫団子になって欲しいとは思うんだけど、その猫団子に 常に 参加しているのが雪ちゃんというのが気になる。
 
猫団子になりたいということは ”寒いと感じている” ということだから。

チロもくっつく
DSC_1194.jpg

DSC_1200.jpg

雪ちゃんの心筋症はずっと安定した状態を保っていて、来年の1月で最初の血栓で生死の境を彷徨ってから2年が経過します。

血栓発症後、最初の数ヶ月は不安定な状態が続いていたものの、今の薬に変えてからは容態も安定して全くもって健康体!
ただ、血栓予防の薬の副作用でしょっちゅう出血がありますが。。。

グンタやターディス嬢と運動会を繰り広げて、転げまわると出血。
アレルギー性の皮膚炎もあるもんだから、皮膚を舐めすぎて出血も・・・。
でも命をなくす事に比べたら小さなことなので良しとしてます。

多少の問題はあるものの、雪ちゃんは掛かり付け動物病院での 

        心筋症/血栓症発症後の長期生存期間 第2位 

の地を独走しています。
      (ちなみに1位の子は同じ白猫さんで、約3年間の闘病後に 心筋症ではなく ガンでこの世を去りました)

獣医学の教科書に沿って言えば、血栓を起こした子のほとんどが数日~数ヶ月で亡くなってしまうので・・・。

心筋症というのは進行を遅らせる事は出来ても決して治ることのない病気なので、常に注意が必要です。
特に冬場は血栓発作を起こしやすい季節なので、寒さ対策はバッチリしておかないと。。。


ということで 
     ペットこたつ をネットで購入してしまいました。^^;

早く届かないかなぁ~~~。
・・・・お金ないけど、心の安心を コタツ で買いました(笑)。
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通院日は大変です

今日は、私の仕事は半日休み。
そして雪ちゃんにとっては、20日に1度の通院日でした。
薬は毎回20日分出してもらえるので、通院は 薬をもらいに行く + 診察 の両方のため。

待合室にて。
雪ちゃん、とっても不機嫌です。^^;
病院

今日の診察結果はとても良くて、後ろ足の脈拍はこれまでで1番よく触れたそうです!!
心臓の音も大きいながらも(大きいということは、心臓がすごく頑張って働いている証拠なのであまり良くない・・・・)落ち着いているとのこと。
良かった~~~~!!

獣医さん曰く、また先日も血栓の子が病院にやって来たそうなんだけど、1日も持たずに旅立ってしまったそうです。。。
改めて、この病気は怖いんだなぁ・・・と実感。

そして先日のブログのコメントにて、震災の影響で人間用の薬を服用している動物達の薬の在庫が品薄になっているとの情報を頂いきました。
獣医さんに聞いたところ、雪ちゃんの服用している ワルファリン と ミロベクト に関しては心配ないということです。
ジェネリックになっている薬も、ほとんど心配はないようです。

投薬が必要な動物と暮らしていらっしゃる皆さん、獣医さんに薬の流通状態を確認してみた方が良いかもしれないです。

そして無事に診察を終えて20日分の薬をもらってきた雪ちゃんですが、いつも帰宅するとグンタからのイジメに合います。。。
原因は、雪ちゃんが病院の匂いをプンプンさせているからなんだけど、今日は昼間も雪&グンタはケンカをしていました。^^;

病院へ行く前、密かに1匹でオモチャで遊んでいた雪ちゃん。
密かに

そこにやって来たグンタに頭を舐めてもらって、良い雰囲気の2匹。
舐める

しかし雪ちゃんが放置していたオモチャが気になったグンタは、雪ちゃんの視線も気にせずオモチャで遊び始めてしまった。

雪ちゃんの冷ややかな目線が・・・
取られる

そしてしばらくすると聞こえてきた

「ミィァ~~~オ!!!


という叫び声。

・・・雪ちゃんとグンタが口喧嘩を始めてました。

すごく気まずそ~~~~な2匹。(--;)
ケンカ

姉弟だから痴話喧嘩は多いものの、雪ちゃんの心臓のことを考えるとこっちがハラハラしてしまいます。^^;

そして・・・原発の水、海に放出ですか。。。

イギリスに居た頃、私は環境保護団体 グリーンピース から、日本の捕鯨のことで攻撃を受けて散々な目にあったけど、もう今の日本は責められても何も言えない・・・。
みんなの資源の海を汚染して、今度はシーシェパードどころじゃ済まないような気がして怖い。。。

雪ちゃんの経過

まだ関東~東北では余震が続いていますが、皆さん大丈夫でしょうか?
避難生活を送られている方々、踏ん張ってくださいね。
早く暖かくなってくれることを願います。
ペット連れで避難中の皆さん、避難所にペットを連れ込めないので大変な思いをされていると聞きました。
私にできることは情報収集することだけなんですが、少しでも多くの皆さんが早く落ち着いた生活を送れることを願ってます。

どうかどうか、皆さんお気をつけください。

北関東、とくに福島県の野菜に関するニュースを見るたびに、本当につらいです。
大切に育てた野菜を廃棄処分するだなんて・・・とにかくこれ以上、事態が悪化しないことを祈るばかりです。




そして1年近くもブログを放置してしまっていたので、ここで皆さんが1番気にされていると思う雪ちゃんの健康状態について書いておこうと思います。
今の雪ちゃんの状態は、心筋症の猫と暮らしている他の方たちの励みにもなると思うので。。。

日向3

血栓症発症~心筋症が発覚して生死の淵を彷徨った去年の1月から、すでに1年3ヶ月が経ちました。

去年に引き続き、今も20日に1度の病院通いは欠かせず、毎日 ワルファリン(抗血液凝固材) と ミロベクト(β1遮断剤ー心臓の薬) を服用しています。
最初に雪ちゃんを助けてくれた獣医さんにずっとお世話になりつつ、他の心筋症の猫ちゃんたちの様子も教えてもらっていました。
  ちなみにこの獣医さん、過労死しそうで心配です
  連休中も元旦までも(!) 『朝の8時に電話をくれれば診察するから』 と言ってくれました。


残念なことに、何匹か居た他の心筋症の猫ちゃんたちはみんな旅立ってしまい、それ以外に急患として運ばれてきた何匹かの血栓症の子たちのほとんど助からなかったそうです・・・。

頑張ってた子のうちの1匹は18歳の高齢猫で、薬を拒絶して飲んでくれないために ペパリン(血栓を溶かす薬で、通常は血栓症の治療に点滴で集中使用するパワフルな薬) を定期的に注射しながら2年以上も生きてくれてました。
 (心筋症の子にストレスは禁物なので、投薬のストレスも心配で無理強いも怖い・・・

最後はガンで旅立ってしまったんだけど、2年以上も生きてくれて最後も心臓病以外の病気で旅立ったというのは、心筋症猫と暮らす者にとっては心強いです☆

そして今は、この病院では雪ちゃんが唯一の生き残りです。
本当に奇跡です。
死亡率も、再発の可能性もとても高い血栓症だけど、最初の半年を生き抜くとその後何年か生きることができるという話は本当みたいです!

今まで1度も調子を崩すこともなく、今年の1月に1度だけ膀胱炎で血尿が出てしまった以外は大きな問題なしで、食欲旺盛&元気に駆け回ってます。
舐めて

雪ちゃんが膀胱炎で濃い血尿を出してビックリしたんだけど、獣医さん曰く

「たぶんワルファリンを飲んでいるから血が止まりにくくて、膀胱内での少しの炎症で出血してしまったんだろう」

ということでした。

少しの怪我でも出血が酷くなってしまうのがワルファリンの副作用で重篤なものなんだけど、血栓症の子には止血剤を使えないので(血が固まってしまうと血栓ができるから)、こういう時の治療には注意が必要。
でも、ワルファリンのお陰で雪ちゃんは生きているので、個人的にはこの副作用を考えてもワルファリンを使う価値はあると思う。

通常、血栓症の治療には血を “固まりにくくする” アスピリンが使用されることが多いんだけど、血が “固まらないようにする” ワルファリンは本当にパワフルだなぁ・・・というのが今までの雪ちゃんを見ていての正直な感想。

べろ

そして、もちろん心筋症にストレスは禁物なので、他の猫たちとの穏やかな時間も重要な薬だと思ってます。
お返し

日向

日向

雪ちゃんは相変わらずアレルギーの皮膚症状が酷くてお腹の毛が禿げているんだけど、心臓に負担がかかるので無闇にステロイドを使うわけにもいかず、どんな病気にかかっても負担の少ない薬で対処していくことになるので体調管理は重要!

抵抗力があまりないようで、耳の中で麹菌が大活動して黒くなったりしてるんですが、これも症状が酷いときに対処療法のみ。
あまり強い薬は使えません。(>_<)

でも、雪ちゃんは幸せに穏やかに生活できているようなので、この状態を1日でも長く維持できたら良いなぁと思ってます。

今回の地震で強く思ったのは、雪ちゃんみたいな子に避難生活は無理だし、薬の流通が止まってしまったり療法食が入手できなくなったら生きていけないだろうなぁ・・・ということ。
動物に関わらず、持病のある方や薬を服用されている方にとっても本当に今の状態は不安だと思います。
1日も早く、皆さんが普通の日常に戻れることを願います。

普通の幸せ、平凡な日常を送れるということは、とても幸せなことだと思います。

ダブルで通院

先日と今日と、雪&グンタはまた病院のお世話になりました。
ダブル


まずグンタ。
10日間ほど血便&軟便を抑えるための整腸剤とアレルギーの薬(ステロイド)を服用したんですが、薬の服用をやめた数日後にまた血便が復活してしまいました。(>_<)

前回グンタが病院に行った時に、グンタが酷く緊張して開口呼吸になってしまったので、今回はグンタは連れて行かずに私だけが先生とお話をしてきました。

選択支としては

 1.少量のステロイドを服用し続ける
 2.アレルギー食に変更する
 3.低アレルギー食に変更する


ということになったんだけど、私としてはステロイドが効くことは分かったので、今度は食事を変えてどうなるか見てみたいと思いました。

そこで選択支は アレルギー食 か 低アレルギー食 のどちらか。
この違いですが、アレルギー食というのはその名の通り、食物アレルギーの原因になるであろうタンパク質をアミノ酸レベルまで分解したもの。
理論上では、鶏だろうが牛だろうが魚だろうが、タンパク質を分解できる限り分解してしまえば食物アレルギーは起きないんだそうです。
ただ欠点は、便が柔らかくなること(汗)。
グンタの症状の一つに軟便があるので、これは避けたいです。

そして低アレルギー食というのは、アレルギーが出やすい食材を極力排除したフードです。
これならば軟便になる心配もなく、カリカリなどもターディス嬢と共用可能♪

そこで、今回は低アレルギー食を使って様子を見ることになりました。
現在、低アレルギー食を食べだして4日目なんですが、血便も軟便も収まってるので効果はまずまず。
このまましばらく続けてみます☆

そして今日は雪ちゃんも通院でした。

本当は、定期健診&薬が切れるから追加の薬を貰いに行くだけの予定だったんですが、昨夜の雪ちゃんの食事を食べるスピードが遅かったこと、そして今朝の雪ちゃんは食事は完食したもののお皿を舐めまわすこともなかったので(普段は皿を舐めまわし、他の子の食べ終わった後のお皿も舐めまわします)、ただの検診では済みませんでした・・・。 

診察の結果、後ろ足の脈は感じられるものの少し弱く、肉球の色もあまり良くなくて、心臓もバクバクと激しく動いていたのでかなり心臓に負担がかかっているようです。。。

前回の肺水腫と血栓が同時にやってきたときの前触れとも似ていて、先生もちょっと心配だということで、今日からまた心臓の薬も血栓の薬も量を増やすことに・・。
そして、状態が急変するのが少し心配なので、今日は血栓の治療のときに点滴に入れていた ぺパリン を皮下注射で入れてもらいました。
皮下注射なので血管に直接入れるよりはマイルドな効き目なんだけど、ぺパリン自体はとても強い血液の抗凝固薬です。 

この前もワルファリンの服用量を増やしたばかりなので、副作用が少し心配・・・。

最近になって雪ちゃんのアレルギー症状が少し酷くなり、しかもワルファリンを服用しているのですぐに内出血してしまい、痒くて噛んでしまったお腹に赤いアザが出来てしまってます。
お腹

雪ちゃんが病院に行ったのは今朝で、今日の夕方にトイレで大きなウンPをしたんだけど、夜のご飯はよく食べたのでもしかしたら便秘気味でお腹が苦しかったのかな??
そうであってくれればいいんだけど。。。

今日から3月に入り、あと10日ほどで雪ちゃんが心筋症を発症してから2ヶ月が経ちます。
獣医さんに 「3ヶ月生きることを目標に頑張りましょう!」 と言われた3ヶ月目まで、すでに半分以上が経過☆
心筋症の最初の発作から6ヶ月を越えて生き延びた子は、その後も数年間生き延びるケースがあるそうです。
3ヶ月目が来れば、目標の6ヶ月目まであと半分!

一緒に頑張りたいと思います☆

雨だけど

雨続きで私はちょっと疲れ気味なんですが、心配していた雪ちゃんはとても元気。
今日も、食べ物を求めて1人で台所ダッシュを繰り返していました。^^;

ホットカーペットの上でもご機嫌な様子♪
何かしら?

relax

実は、雪ちゃんの皮膚アレルギーと鼻炎は日本に来てから良くなりました。
お腹の毛は少ないながらも生えてきているし、もう以前のように鼻の周りに黒いハナクソが付いていることもありません。
きっと、土足禁止な日本の家はイギリスよりも清潔で、ノミもダニも少なかったからだと思います。

イギリスでステロイド注射が欠かせなかったのが嘘みたい!
アレルギーが改善されたことによって、雪ちゃんのストレスも軽減されているといいんだけど。^^

そして、雪ちゃんがこうして丸まって寝ている時は安心です。
窓際

心筋症でよくあることは、心臓の機能が落ちてきて胸に水が溜まってしまうことなんだけど、こうなってしまうと息が苦しくて横になるのも胸を圧迫して苦しいんだそうです。
実際に、雪ちゃんが肺水腫を起こしていたときは相当苦しかったらしく、1日中ずっと座ったまま目だけ瞑っていました・・・。
横になると余計に息苦しくなっていたんだと思います。

その後しばらくは、こうして丸まって寝ている場面を見ることは皆無だったので、今はかなり調子がいいみたい☆
寝る

湿気が多いと、胸に水が溜まっている子には更に辛いらしく、だから雨の日は調子が悪くなる子が多いみたいなので、雨の日もこうやって快適に過ごしている様子を見るとホッとします。^^

そしてグンタも籠ベッドの中で丸~~くなってます。
ぐるん

そんなグンタ、明日はまた病院です。(--;)

ここ数日、また血便が続いてしまっているので相談してみるつもりなんだけど、私の予想ではグンタの症状は IBD(炎症性腸疾患) ではないかと。。。
以前の血液検査でも “慢性の炎症” に関係する項目だけ数値が高くなっていたし。

雪ちゃんの心筋症に比べれば、すぐに命にかかわってくる病気ではないからマシなんだけど、放置しておくと命にかかわるし、完治はしない病気なので気長に体調管理が必要です。
しかも、これまた免疫が関係してくる病気だそうで、たぶん雪&グンタ姉弟は遺伝的に何かの因子を持っているのかもしれないです。

そしてイギリスでは肉中心の食事だったのが、日本では魚が多くなってしまったのも良くなかったのかもしれない。。。
日本国内のフードでは肉メインのものは皆無に等しいので、今は海外の肉系フードに切り替え中です。

よく考えれば、人間でも海外に行くと食事で苦労するんだから、慣れ親しんだ食事を変えるのは無理な話だったんだと思います。

反省デス・・・。
プロフィール

日本カモシカ

Author:日本カモシカ
2009年12月に、イギリス産まれの猫3匹と共に 英国→日本 へと引っ越しました。
現在、実家の犬と同居中。
人間の娘ちゃんも一緒です♪



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ノミダニなし・検便済み(異常なし)
 エイズ・白血病陰性
 2008/10/27去勢手術済み
 2009/2/25 3種混合ワクチン済
千葉県我孫子市からお届け可能な範囲にお住まいの方(公共交通機関を使って1時間半程度)、可愛いたまちゃんの家族になりませんか?






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ターディス嬢
本名はパーディー。2005年7月27日にイギリスの猫保護団体CATS PROTECTIONからやって来ました。2004年11月20日生まれの女の子。




★同居猫★

2006年7月8日にイギリスの猫保護団体CATS PROTECTIONからやって来ました。2006年5月11日生まれの女の子。グンタの姉。
2010年1月12日、血栓症を起こして心筋症を発症。
闘病中です。





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2006年7月8日に猫保護団体CATS PROTECTIONからやって来ました。2006年5月11日生まれの男の子。雪の弟。




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1年中毛刈りをされていて、どう見てもシーズー犬には見えない爺ちゃん犬。





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