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近況 + イギリスもろもろ・・・

イギリス里帰りから、すでに1ヶ月以上が経ってしまいました・・・。

猫たちは元気です。
目

段ボール製の引きだしの中から世界を窺うターディス嬢。

箱

全体像はこんな感じで、尻尾がチョロン~~~と♪
子カモシカも興味津々。^^
後ろ

雪ちゃんも、とっても元気です☆
元気

最近は気温が下がって来たお陰で元気も倍増。
ターディス嬢やグンタを追いかけまわして、家中で大運動会が繰り広げられている状態。
獣医さんもビックリするほどの元気っぷりで、これで心臓が悪いだなんて、きっと誰も思わないでしょう。^^



で・・・イギリスです。
一言で言うと、一時的にでもイギリスに帰れたことは嬉しかった!

日本に帰国して2年間、どうしても馴染めずに苦しんでいた日本からイギリスに一時的に戻っただけで、気分がすごくラクになりました。
自分が自分らしく振る舞えて、周りの人たちの発言や行動も自然に感じられて、何よりもリラックスして時間を過ごせた。

私と子カモシカの2人旅だったので荷物も多くて大変だったんだけど、知らない人たちがワラワラと寄って来て助けてくれる。
ホテルから駅までの道のりも、前を歩いていたお兄ちゃんがわざわざ振り返って戻って来て、スーツケースを運んでくれた。

ベビーカーを押して歩いてれば、マックだろうがデパートだろうが、その辺の人たちが寄って来てドアを開けててくれるし道も開けてくれる。
やっぱり母親にとって、イギリスはすごく暮らしやすい国だと思う。

忘れていたけど、日本に帰って来て1番ビックリした事は、人が冷たいことだった。
2年前、子カモシカを連れて空港に降り立って荷物とベビーカーを押してフラフラになっていたのに、イギリスのように声をかけてくれる人は居なかった。
階段の上り下りも、子カモシカを抱えてベビーカーを手に持ってフラフラしてても、みんな見て見ぬふり・・・というか、目を逸らされた。
2年が経って、そんな状況が当たり前になって 「誰も助けてくれない」 って事が当たり前と思っていた。

だから今回、子連れでイギリスに帰って、本当に感激した。
人が温かいし、人間らしい。
私が1番好きなイギリスはこれなんだよなぁ・・・。
人間が人間の心を忘れて無くて、良くも悪くも(笑)、日本人よりも本能に忠実に生きている。

やっぱり、イギリス生活の長かった私にとって日本は生きにくいし、息苦しいなぁ・・・と思ってしまいます。

と、以上はイギリスの良いところ。



・・・・実は今回、イギリス滞在期間中に英国カモシカに会ってきました。
まぁ・・・子カモシカの父親なので。
でも結果として、ストーカー行為 + DV を受けました。
子カモシカは英国カモシカを怖がり、私への言葉の暴力と身体的暴力を見てしまいました。
そして、子カモシカ自身もDVまがいのことをされました。

それまで普通に優しかった人間がいきなり豹変して暴力的になり、滞在先に何度もやって来たり、滞在先付近で待ち伏せをしていて、部屋の明かりが付くのを数時間も待って夜に訪ねてきたり・・・。

おかげで子カモシカは精神的に参って神経性の腹痛を起こしてしまい、早朝にA&E(救急病院)に行くことになってしまいました。
その後もあまりのショックだったのか、幻聴のようなもの(ドアのベルが鳴る音)を聞いて怖くて泣きだしたり、幻覚を見てホテルの部屋を変わりたいと言ったり・・・。
本当に可哀そうなことをしました。
 
私も子カモシカも心が休まる時間がなく、逃げまどう1週間。
最終的に、最初に滞在していた England から Wales へ逃げ、そこで残りの1週間を過ごしました・・・。

日本国内では子カモシカは、その100%白人にしか見えない容姿のために外国人扱いを受け、外出のたびにイヤな思いをしていています。
よくあるのは、女の子たちがやって来て、子カモシカの顔を指差しながら

     『うわ~~~、見て見て!!この子ハーフよ~~~!!』

と言って、友達を呼ぶこと。

子カモシカは日本語が完璧に理解できます。
でも、どうして自分の目の前まで他人がやって来て、自分の顔を指差して人を呼んでいるのかは理解できません。
そして、喜んでいません。

もっと酷いケースになると、店の店員さんなどが子カモシカの聞いている目の前で私に

     『もしかして・・・・娘さんですか?』

と聞いてくる。

「はい」 と答えると

            『うわ~~~、100%ガイジンですよねぇ!』

と言われたり・・・・。

日本人の皆さん、自分が外国に行き、現地の人たちが寄って来て自分の顔を指差し

           『うわ~~~、これガイジン? すご~~い!!』

なんて事を言われ続けるとどういう気持ちがするでしょうか?
2歳の子でも、これはイヤです。
しかも、自分の母親と自分の親子関係さえも否定されるような発言を聞くのは辛いはず。。。

こんな日本での生活をしていたからこそ、イギリスでは

      「ただの2歳児」

として、何の注目を受けずに楽しんでほしかった。
それが、こんな結果になってしまって残念です。

色々と考えることもあり、なかなかブログを更新できずにいました。

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Re: はじめまして^^

>鍵コメ1さん
コメントありがとうございます!!
なかなか更新しないのに、読んで頂いてありがとうございます☆

鍵コメさんは、イタリアで子育てされたのですね!
私も旅行でですが、イタリアには2度ほど行ったことがあります。^^

日本、及び周辺国はすごく特殊な文化を持っていると思います。
ヨーロッパはもっと人間的というか、自分を持っている人が多いから、他人の目を考えずに手伝ってくれる人が多いのかもしれないですね。
教育も、日本の場合は「上(先生)の意見を受容する」がメインで、欧米の場合は「自分で考える」だから、日本では自分で考える人が育たないのかもしれないなぁ・・・と思います。
自分で考えずに他人の意見に従うから、一般論から外れると受け入れてもらえなかったりしますよね。。。

コメントありがとうございました!

Re: はじめまして

>鍵コメ2さん
はじめまして。
コメント、ありがとうございます☆

デボンは本当に良い所ですよね。
私はイングランドの中では、デボン、コーンウォール地方が1番好きです。
食べ物も美味しいし魚も食べられるし、文化的にも興味深い地方ですよね。

日本での子育ての難しさには慣れてしまっていて、2年が経ち、これが普通に感じていたので、今回のイギリス訪問で忘れていた感覚を思い出しました。
イギリスは子育てがラク、保証もしっかりしているので母子家庭にも優しい国です。
イギリスは移民も多く、離婚、再婚、里子も多く家族間の血の繋がりも薄い家庭が多いので、ハーフの子なんて注目も浴びないのが現実だと思います。

実際のところ、私はずっとイギリスに帰りたいと思っています。
そのために、水面下では動いています。
しかし、簡単には帰れない理由もたくさんあります。

鍵コメさんの知人の方がどういう経緯で離婚されたのかは分かりません。
時間系列で私の昔のブログを読んでいけばある程度は書いてあるとは思うのですが・・・・

私のケースは事実婚の期間が5年と長く、その後、正式結婚後1年半で妊娠しました。
子カモシカが生後6ヶ月の時に、初めて私と娘で日本に一時帰国を果たしました。
元旦那も2週間遅れで日本にやって来て、3人揃ってイギリスに戻る予定でいました。

しかしその2週間の間に、元旦那からはメールで離婚を突き付けられました。
理由は、子供のために家の中の安全対策にお金をかけたくない、それを要求するのは我儘だ、ということでした。
そして勝手に養育権も放棄して、1人で離婚手続きを始めました。
いざ子供ができると、自分の生活スタイルを変えることが耐えられず、子供を放棄したんです。

持ち家は取られましたが、家の半分の値段を私がもらえることになりました。
でも、まだ全てを支払ってもらってはいません。
当時6ヶ月の娘を連れて、単身イギリスに戻って家を探し、職を探すことは不可能でした。

その後、昨年には私の実母の癌が発覚し、今も闘病中です。
猫の雪ちゃんは、日本に連れ帰った約3週間後に心臓発作で死にかけ、もう2度と飛行機での移動は無理です。
私たちのイギリス帰国は、雪ちゃんと母の他界を待ってからになってしまうかもしれません。
命と、自分の欲望と、どちらを取ったら良いのか・・・今でも答えは出ません。

イギリスには死ぬほど戻りたいのですが、戻れない理由がたくさんあります。

離婚というのは簡単なものではなく、各家庭ごとに様々な理由があって離婚に至っています。
浅はかな考えで国際結婚をして、子供をもうけているいるわけではありません。
娘には、日本に住んでいるからこそ英国の良い部分をたくさん教え自分のルーツを知ってもらおうとしていますが、周囲からの反対もあり難しいのが現状です。

そのあたりを御配慮していただければ幸いです。

Re: No title

>鍵コメ3さん
イギリス時代もコメントをくださっていましたよね?
読んでいただいてありがとうございます!!

イギリス滞在中は、正直なところ空港で誰かが待ち構えていて「英国政府に子カモシカを取りあげられてしまうのでは?」と不安で仕方ありませんでした。
無事に飛行機に乗れた時には心底ホッとしました。^^;

>「あんな小さいうちから、髪なんか染めてね~。」
これはキツイです・・・・。
辛いですね。

うちは実家が米軍基地の横なので、子カモシカを連れて歩いているとアメリカ人旦那の連れ子に思われるか、母子家庭ということが分かると 「兵隊に遊ばれて棄てられた馬鹿な女」 扱いされることが多いです。
私に対してだけそういう態度を取るのならいいんですが、子カモシカも保育園で同じような事を言われるようです。。。

悔しいので、服にユニオンジャックのワッペンなどを付けて、イギリスをアピールしています(笑)。
子カモシカにも 「あなたはアメリカ人じゃなくて、イギリス人!」 と言い聞かせてます。
あの、イギリス人の誇り高さと 「自分が1番」 な自信を、良くも悪くも付けてほしいので。^^;

私もイギリスには帰りたいです。
でもイギリスの就職難の中、2歳児を連れて母子家庭で生活はやっていけるのか?という不安もあります。
また私の実母が癌で闘病中、そして雪ちゃんは心臓病で飛行機は無理、ということもあり、どうしたら良いのか本当に悩みます・・・。

母と雪ちゃんの事が解決したら、私と子カモシカは絶対にイギリスに帰ると思います。

いつも、ありがとうございます!!

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う~~ 大変でしたね なかなかblogが更新しないから心配していました ヒドイ男っ! 精神的に大人になっていないのですね… 悲しくなりました… でも日本カモシカさんがお母さんで本当に良かった ただただお二人の幸せを願っています
お母様お大事にm(_ _)m

Re: No title

>鍵コメ4さん
お久しぶりです!!
コメント、本当にありがとうございます☆

そして・・・え??
ブログにアクセスできなかったんですか??
FC2はたまにオカシナ事があるので、また不具合だったのかもしれないです。
すいませんでした。

本当に、人生イロイロですよね。^^;
もういい加減に落ち着きたいんですが、そうはいかないようで・・・(汗)。
最近ではイロイロとありすぎて、少々の事ではビクともしなくなってしまいました。^^;
私たちの生活もだけど、今の日本の状況も原発だTPPだ・・・と凄いことになってきてるので、やっぱりイギリスに戻りたいなぁ・・・なんてことを考えてます。
まだ確定ではないんですが、実現させたい計画として考えています☆
そのためにも、健康第一ですね!

Re: No title

>鍵コメ5さん

いつもありがとうございます☆
なんとか生きてます(笑)。

そしてなんと!!
社会科の先生をされていたんですね!
なんだか納得です。
そして鍵コメさんの日本観に大賛成です。
私も本当にそう思います・・・。
人間にとっても動物にとっても、日本は生きにくい国ですよね。
最近は原発のお陰で更に生きにくくなってしまいました。
そして・・・私もやっぱりイギリスに戻って生活したいなぁ・・と思います。

更にビックリだったんですが、鍵コメさんはふたばちゃんの居るシェルターの近くにお住まいなんですね!!!
覚えています、ふたばちゃん。
太田さんが気にしていた白猫ちゃんですよね!
ふたばちゃん、今もシェルターにいるんですね。
私にもう少し金銭的な余裕があって、近くに住んでいたらもっと何か手伝いたいです。

人間の子供たち、そして動物たち・・・
日本はどれだけ命を粗末にしたら気が済むんでしょうね。。。

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Re: Re: タイトルなし

> もとママさん
> 本当はブログに載せようと思ってイギリスの写真も撮っていたんですが、写真を見るのも嫌で記事にもできませんでした(汗)。
> 子カモシカは、やっとトラウマから立ち直ってきたようで、最近は音楽を聴いて唄ったり踊ったりして楽しそうです。^^
> このまま、ツライ事は忘れて欲しいです。
> いつも応援、本当にありがとうございます☆

Re: No title

>鍵コメ5さん
コメント、ありがとうございます!!
日本というのは島国で、移民や外国人も少ない国なので、やっぱり仕方ないのかなぁ・・・とは思います。
みんな悪気があるわけじゃなく、これが 「当たり前」 だから気付かないだけなんだと思います。
私も日本に2年も居ると、全てが普通に感じてしまっていたので・・・。^^;

娘には、自分がイギリスの血を引いていて、それは誇れることだと教えています。
自分の血を誇れないと、自己否定してしまいそうですもんね。
そして時期が来たら、娘と一緒にイギリスに帰りたいと思います。

私も広島市内によく出没しているので、見かけたら声かけてください!!^^

こんにちは

大変でしたね。確かに、日本って助けてくれないですよね。アメリカでもカナダでもヨーロッパ諸国でも、そして南アフリカでも、みんな周りの人は助けてくれるのに、日本は助けてくれない。それだけじゃなくて、ベビーカー押して、電車乗ったりバス乗ったりするのも大変。だからこそ、頑張ってるな~って思います。

うちも、去年帰国した時は、息子を牧場に連れて行ったら、ソコに来ていた中学生達が、羊を見るのと同じくらい、興味津々に「見てあの子、めちゃ外人!」って。確かに日本って島国だから、白人/黒人系の人を見慣れてないのは分かるけれど、それにしても、本当に動物園の動物状態になりますよね。それでも、ウチは、日本に住んでないので、たまに帰った時の一時的な事だから良いけれど。私の実家は神戸なので、外国の方も多いのだけれど、それでも、そう言う事が起きるのは少ないとは思うのだけど。

日本国内にいるにしても、外国の方の多い地区で育てる事が出来たりしたら良いですね~。

No title

>mikaさん
やっぱり・・・・日本って助けてくれないですよね。。。
何でなんでしょう。
人目が気になるから??
分からないですよねぇ・・・。

イギリスでの最初の半年は本当に外出がラクでした。
授乳もどこでもできたし、見ず知らずの人たちがみんな助けてくれたし。
日本だと、ベビーカーを押して店に入ると、露骨に嫌な顔をされますもんね。^^;

日本でのハーフの位置づけは、本当に 「動物園の動物」 ですよね。
珍しい動物のように扱われて、知らない人たちが寄ってきて頭を撫でたり、いきなり写真を撮られたりします。。。
写真を撮るのは正直、勘弁。(>_<)
一言何か言ってくれればいいんだけど。

ずっ~~~と考えているけど、やっぱりイギリスの方が生活しやすいかなぁ・・・と。
子カモシカにとっても、長い目で見るとそのほうが精神的に良いような気がします。
プロフィール

日本カモシカ

Author:日本カモシカ
2009年12月に、イギリス産まれの猫3匹と共に 英国→日本 へと引っ越しました。
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 2008/10/27去勢手術済み
 2009/2/25 3種混合ワクチン済
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本名はパーディー。2005年7月27日にイギリスの猫保護団体CATS PROTECTIONからやって来ました。2004年11月20日生まれの女の子。




★同居猫★

2006年7月8日にイギリスの猫保護団体CATS PROTECTIONからやって来ました。2006年5月11日生まれの女の子。グンタの姉。
2010年1月12日、血栓症を起こして心筋症を発症。
闘病中です。





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2006年7月8日に猫保護団体CATS PROTECTIONからやって来ました。2006年5月11日生まれの男の子。雪の弟。




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